【神社のご祭神一覧表】知っておいて損しない!神様のご利益

全国各地、色々な場所(神社)に祀られいる神様。私たちは何かに対してお願いする時に必ず神様に「神頼み」をしに参拝します。

わたしも最初のきっかけがそれで、会社の商売繁盛祈願に兵庫県西宮市の「西宮神社(通称えべっさん)」に参拝し、縁結びに京都府京都市の貴船神社に参拝などしているうちに神社の魅力に染まってきました。

そして色々と神社について勉強するとすごく奥深さを感じました。

自分が今まで家の近くだからと言って毎年何気なしに初詣に参拝していた神社にも神様(御祭神)がいて、こんな人物でこんなご利益があってと分かればすごく楽しいです。

今回はその神様(ご祭神)を一覧にしまして、どんな人でどんなご利益があるかなどまとめてみました。随時更新型にしております

目次

国常立尊(くにのとこたちのみこと)

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伊邪那岐尊(いざなぎのみこと)

日本神話に登場する男神で、天照大御神・素戔嗚尊・月読尊の生みの親。伊邪那美尊は妻。

  • 祀られている神社・・・おのころ島神社、江田神社など
  • ご利益・・・出世開運、商売繁盛、家内安全、縁結び、夫婦円満、無病息災、病気平癒、厄除け、延命長寿、安産
  • 別名・・・伊邪那岐神(いざなぎのかみ)、伊邪那岐命(いざなぎのみこと)
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伊邪那美尊(いざなみのみこと)

日本神話に登場する女神で夫は伊邪那岐尊。火の神を生んだ際に火傷を負い亡くなる。

  • 祀られている神社・・・比婆山久米神社、愛宕神社
  • ご利益・・・出世開運、商売繁盛、家内安全、縁結び、夫婦円満、無病息災、病気平癒、厄除け、延命長寿、安産
  • 別名・・・伊邪那美神(いざなみのかみ)、伊邪那美命(いざなみのみこと)
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天照大御神(あまてらすおおみかみ)

日本神話で主神とされる神様(太陽神)。イザナギが黄泉の国から生還し、穢れ(けがれ)を取るため禊(みそぎ)を行った際に、左目を洗った時に生まれたのが天照大御神。イザナギより「高天原」を支配するよう命じられる。天皇の祖先にあたる神。

  • 祀られている神社・・・伊勢神宮(内宮)など
  • ご利益・・・国土平安、五穀豊穣、子孫繁栄、勝運、開運、福徳
  • 別名・・・天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)、天照大神(あまてらすおおかみ)
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素戔嗚尊(すさのおのみこと)

日本神話で代表とされる神様。イザナギが黄泉の国から生還し、穢れ(けがれ)を取るため禊(みそぎ)を行った際に、鼻を濯いだ時に生まれたのが素戔嗚尊天照大御神(あまてらすおおみかみ)の弟にあたる。イザナギより「海原」を支配するように命じられる。八雲大社の神様、大国主命(おおくにぬしのみこと)は子にあたる。

  • 祀られている神社・・・熊野大社など
  • ご利益・・・縁結び、学問上達、子孫繁栄、厄除け、五穀豊穣、病気平癒、商売繁盛
  • 別名・・・建速須佐之男命(たけはやすさのおのみこと)、牛頭天皇(ごずてんのう)
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月読尊(つくよみのみこと)

日本神話で代表とされる神様。イザナギが黄泉の国から生還し、穢れ(けがれ)を取るため禊(みそぎ)を行った際に、右目を洗った時に生まれたのが月読。イザナギより「夜または月」を支配するように命じられる。天照大御神(あまてらすおおみかみ)の弟。素戔嗚尊(すさのおのみこと)の兄になる。この三神を総称して「三貴子(みはしらのうずのみこ又はさんきし)」と呼ぶ。

二神と違い有名な物語はない。

  • 祀られている神社・・・月読神社など
  • ご利益・・・五穀豊穣、所願成就
  • 別名・・・月夜見命(つきよみのみこと)、月弓尊(つきゆみのみこと)
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天御中主神(あめのみなかぬしのかみ)

日本神話の天地開闢(てんちかいびゃく)において登場する神様。造化三神の一柱(あめのみなかぬし、たかみむすび、かみむすび)高天原(たかまがはら)に最初に現れた神で、宇宙の神でもある。

  • 祀られている神社・・・日高神社、秩父神社など
  • ご利益・・・安産、開運招福、事業成就
  • 別名・・・妙見菩薩(みょうけんぼさつ)
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高皇産霊尊(たかみむすびのみこと)

日本神話の天地開闢(てんちかいびゃく)において登場する神様。造化三神の一柱(あめのみなかぬし、たかみむすび、かみむすび)高天原(たかまがはら)に2番目に現れた神で、統治の神でもある。「産霊(むすひ)」は生産や生成を意味する。

  • 祀られている神社・・・天神社、サムハラ神社など
  • ご利益・・・所願成就、開運招福、厄除け、縁結び
  • 別名・・・高御産巣日神(たかみむすひのかみ)、高木神(たかぎのかみ)
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少彦名命(すくなびこなのみこと)

日本の国造りに関わったとても重要な神様。高皇産霊尊(たかみむすびのみこと)の子。酒造りの神・医薬の神・温泉の神として信仰された。

  • 祀られている神社・・・堀川戎神社、服部天神宮など
  • ご利益・・・病気平癒、五穀豊穣、酒造繁栄
  • 別名・・・少彦名命(すくなひこなのみこと)、少名毘古那神(すくなびこなのかみ)
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菅原道真(すがわらのみちざね)

平安時代の貴族で、「学問の神様」として親しまれている。(全国各地の天満宮)

菅原道真は5歳で和歌を詠み、11歳で漢詩を詠み「神童」と称され、18歳で文章生となります。道真は学問だけではなく、弓の腕前も良く文武両道の人物として、その名を馳せていました。また政治家としても活躍します。そしてその実績が宇多天皇に認められて、その後右大臣まで出世します。しかし、宇多天皇が醍醐天皇に天皇を譲位したのち、左大臣の藤原時平が醍醐天皇に菅原道真が「斉世親王を天皇にしようとしている」とウソをつき、それにビビった醍醐天皇が事実確認をしないまま、大宰府に突如左遷させられます。

そして延喜3年(903年)に疑いが晴れぬまま、59歳の年齢で病気で亡くなります。亡くなった後、朝廷で無実が証明され、「学問の神様」として多くの人から信仰を集めています。

  • 祀られいる神社・・・太宰府天満宮、北野天満宮など
  • ご利益・・・学問成就
  • 別名・・・天神様(てんじんさま)、火雷天神(からいてんじん)
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宇迦之御魂大神(うかのみたまのおおかみ)

日本神話に登場する女神さまで、伏見稲荷大社の主祭神。素戔嗚尊(すさのおのみこと)が櫛名田比売(くしなだひめ)の次にめとった、神大市比売(かむおおいちひめ)との間に生まれました。兄は大年神(おおとしのかみ)。

宇迦の「うか」は穀物(食物)を意味しており、穀物の神様(農耕神)として信仰しています。

  • 祀られている神社・・・伏見稲荷大社(全国約30,000社ある稲荷大社の総本社)、豊川稲荷など
  • ご利益・・・五穀豊穣、商売繁盛、家内安全、芸能上達
  • 別名・・・お稲荷さん(おいなりさん)、稲荷大明神(いなりだいみょうじん)、宇迦之御魂神(うかのみたまのかみ)
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天児屋根命(あめのこやねのみこと)

日本神話の神で、天照大御神(あまてらすおおみかみ)の天岩戸(あまのいわと)神隠れ事件の際に、岩戸の前で祝詞(のりと)を唱え、鏡を差し出した神

  • 祀られている神社・・・中臣神社、平岡神社など
  • ご利益・・・学業成就、出世開運、家内安全
  • 別名・・・天児屋命(あめのこやねのみこと、あまのこやねのみこと)
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大物主命(おおものぬしのみこと)

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大国主命(おおくにぬしのみこと)

日本神話の神で、素戔嗚尊(すさのおのみこと)の子

少彦名神(すくなびこなのかみ)と天下を経営(中つ国)し、医療やまじないの法を定め国作りを完成させた神。因幡の白兎(いなばのしろうさぎ)の話は有名。

  • 祀られている神社・・・出雲大社、大神神社など
  • ご利益・・・商売繁盛、五穀豊穣、病気平癒、縁結び
  • 別名・・・大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)、大物主神(おおものぬしのかみ)、大黒天(だいこくてん)、大己貴大神(おおなむちのおおかみ)
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事代主命(ことしろぬしのみこと)

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蛭子大神(ひるこのおおかみ)

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高龗神(たかおかみのかみ)

水の神で、伊邪那岐尊(いざなぎのみこと)が火之迦具土神(ひのかぐつちのかみ)の殺した際に血液より生まれた神です。

  • 祀られている神社・・・貴船神社、御霊神社など
  • ご利益・・・祈雨祈晴、農水安全、商売繁盛、夫婦和合
  • 別名・・・淤加美神(おかみのかみ)、闇龗神(くらおかみのかみ)、龍神(りゅうじん)
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市杵島姫命(いちきしまひめのみこと)

日本神話に登場する女神で、宗像三女神(むなかたさんじょしん)の一柱です。天照大神が素戔嗚尊の剣を噛んで吹きだした霧から生まれたのが三女神です。仏教の弁財天と同神になります。

  • 祀られている神社・・・宗像大社、厳島神社、松尾大社
  • ご利益・・・金運・財運向上、海上安全、交通安全、商売繁盛など
  • 別名・・・市杵嶋姫命、市寸島比売命、弁財天、中津島姫命
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住吉三神(すみよしさんじん)

イザナギが禊の際に産んだ神で海上交通安全の神として信仰しています。底筒之男命(そこつつのおのみこと)中筒之男命(なかつつのおのみこと)表筒之男命(うわつつのおのみこと)の総称。住吉三神を祀る神社は全国で約600社あります。

  • 祀られている神社・・・住吉大社、住吉神社、諏訪神社、高良大社
  • ご利益・・・海上安全・開運招福
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金山毘古神(かなやまひこのかみ)

日本神話に登場する神で、伊邪那岐尊(いざなぎのみこと)が火之迦具土神(ひのかぐつちのかみ)に大火傷を負わせ、痛み苦しんでいる際にその嘔吐物から生まれた神様。金属全般の神。

  • 祀られている神社・・・金山神社、御金神社
  • ご利益・・・金運アップ、財運アップ
  • 別名・・・金山彦神(かなやまひこのかみ)
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菊理媛神(くくりひめのかみ)

全国の白山神社に祀られている神様。縁結びの神様とされている。

  • 祀られている神社・・・白山神社、八坂神社
  • ご利益・・・縁結び
  • 別名・・・白山姫命(しらやまひめのみこと)、白山比咩神(しらやまひめのかみ)
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天之水分神(あめのみくまりのかみ)

日本神話に登場する神で山頂の水の分配を司る神様。農業用水の神。

  • 祀られている神社・・・吉野水分神社、都祁水分神社など
  • ご利益・・・安産、豊作
  • 別名・・・国之水分神(くにのみくまりのかみ)
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思金神(おもいかねのかみ)

高皇産命(たかみむすびのみこと)の子。天岩戸隠れの際に天照大御神(あまてらすおおみかみ)を外に出す案を出した神様。思想や思考、知恵の神様。

  • 祀られている神社・・・意冨布良神社、春日神社など
  • ご利益・・・学業成就、出世開運、家内安全、商売繁盛、開運招福
  • 別名・・・八意思兼神(やごころおもいかねのかみ)、常世思金神(とこよのおもいかねのかみ)
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彦火々出見命(ひこほほでみのみこと)

邇邇芸命(ににぎのみこと)と木花之佐久夜毘売(このはなのさくやびめ)との子で三男坊。稲穂の神・穀物の神として信仰されている。

  • 祀られてる神社・・・若狭彦神社、鹿児島神宮など
  • ご利益・・・産業隆昌、勝運招来
  • 別名・・・山幸彦命(やまさちひこのみこと)、火遠理命(ほおりのみこと)
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賀茂別雷大神(かもわけいかづちおおかみ)

神道の神。賀茂建角身命(かもたけつのみのみこと)の娘、玉依日売(たまよりひめ)小川で遊んでいた時に川上から、丹塗矢(にぬりや)が流れてきて、寝床においてたところ、懐妊し生まれた子。

  • 祀られている神社・・・上賀茂神社、加茂神社、守居神社
  • ご利益・・・厄除け、開運、必勝
  • 別名・・・賀茂別雷命(かもわけいかづちのみこと)
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大山祇命(おおやまつみのみこと)

神産みにおいて伊邪那岐命(いざなぎのみこと)と伊邪那美命(いざなみのみこと)から産まれた山と海の神

  • 祀られている神社・・・大山祇神社、三嶋大社など
  • ご利益・・・山林守護・漁業守護・鉱山業守護・所願成就
  • 別名・・・大山祇御祖命(おおやまつみのみおやのみこと)、大山積神(おおやまつみのかみ)
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大山咋神(おおやまくいのかみ)

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木花咲耶姫命(このはなのさくやひめのみこと)

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春日神(かすがしん)

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饒速日命(にぎはやひのみこと)

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保食神(うけもちのかみ)

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菟道稚郎子命(うじのわきいらつこのみこと)

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仲哀天皇(ちゅうあいてんのう)

日本第14代目天皇で日本武尊の第二子。52歳で病死。

  • 祀られている神社・・・百舌鳥八幡宮、高津宮など
  • ご利益・・・勝利祈願、出世開運、子育大願、縁結び
  • 別名・・・足仲津彦命(あしなかつひこのみこと)、足仲彦尊(たらしなかつひこのみこと)
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応神天皇(おうじんてんのう)

日本第15代目天皇で仲哀天皇の第四皇子。母は伝説の女帝とされる神功皇后(じんぐうこうごう)

八幡神社(全国44,000社)の神様

  • 祀られている神社・・・宇佐神宮(八幡宮の総本宮)、石清水八幡宮
  • ご利益・・・勝利祈願、出世開運、子育大願、縁結び、武勇長久
  • 別名・・・誉田別命(ほんだわけのみこと)、八幡神(やはたのかみ)、大鞆和気命(おおともわけのみこと)
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神功皇后(じんぐうこうごう)

中哀天皇の皇后で応神天皇は息子。中哀天皇が急死し代わりにお腹に子供を身ごもりながら、新羅を討ち百済と高句麗も帰服させた人物。

  • 祀られている神社・・・鶴岡八幡宮、気比神宮、石清水八幡宮
  • ご利益・・・安産、子育て守護、厄除け、開運招福など
  • 別名・・・大帯比売命(おおたらしひめのみこと)、息長帯比売命(おきながたらしひめのみこと)
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仁徳天皇(にんとくてんのう)

日本第16代目天皇で応神天皇の第四皇子。即位後は難波に遷都(せんと)し、堀江の開削(かいさく)と茨田の堤(まんだのつつみ)築造を行った。

  • 祀られている神社・・・東高津宮、高津宮など
  • ご利益・・・商売繁盛、健康成就、交通安全、学業成就
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明治天皇(めいじてんのう)

日本第122代目天皇で孝明天皇の第二皇子。京都から東京に遷都(せんと)し、軍人勅諭(ぐんじんちょくゆ)・大日本帝国憲法(だいにっぽんていこくけんぽう)・教育勅語(きょういくちょくご)の発布(はっぷ)などをとおして、天皇制国家を築きあげた

  • 祀られている神社・・・明治神宮、北海道神宮
  • ご利益・・・恋愛成就、縁結び、商売繁盛、家内安全、合格祈願
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桓武天皇(かんむてんのう)

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崇道天皇(すどうてんのう)

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崇徳天皇(すとくてんのう)

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